式場選びの前に、まずは「相談」へ。理想の結婚式を「衣装のプロ」から描き始める新しいカタチ
2026.02.17
なぜ、式場を回る前に「ドレスショップ」なのか?
多くのプレ花嫁様が、まず「結婚式場探し」からスタートされます。
しかし、いざ式場が決まってからドレスを選ぼうとすると、
「着たかったドレスが会場の雰囲気に合わない」
「持ち込み制限で諦めるしかない」
といった壁にぶつかることが少なくありません。
29年の歴史を持つBRIDES(ブライダルコンサルタント)は、その順番を**「逆」**にすることを提案します。
「何を着たいか」は、「どう過ごしたいか」に繋がっている
私たちは、まだ式場もスタイルも決まっていない方の「最初の相談窓口」です。 具体的な場所が決まっていない段階では、ドレスを実際に「ご試着」いただくことはできませんが、あなたの「好き」や「憧れ」を丁寧にカウンセリングすることで、最適な結婚式のカタチをご提案できます。
- レストランウェディング: 美しいドレスを間近で見てもらいながら、美味しい料理でおもてなしをしたい。
- フォトウェディング+ご会食: 大げさな挙式やりたくないけど、大切な家族に晴れ姿を見せて食事を楽しみたい。
- 式場紹介: 「このドレスを一番美しく見せられるバージンロードがある場所はどこ?」という視点での式場選び。

「専門技術」があるからこそできる、本質的なアドバイス
BRIDESには、AbyHatsukoEndoやANTEPRIMAなどの正規取扱店としての審美眼と、1週間前の最終フィッティングまで行う確かな技術があります。
「お腹の赤ちゃんに負担をかけたくない」「タトゥーや肌の悩みをデザインに変えたい(リ・デザイン)」といった、お一人おひとりの個別の事情に合わせたスタイル提案は、衣装のプロだからこそできるコンサルティングです。
迷いの中にいるおふたりへ。まずは「選択肢」を整理しましょう
「式場が決まっていないのに、ドレスショップに行ってもいいの?」
その答えは、**「YES」**です。
何も決まっていない状態こそ、フラットな視点で「レストラン」「専門式場」「フォトプラン」など、おふたりに最もフィットする選択肢を並べることができます。私たちは、29年の実績をもって、おふたりの「まだない想い出」を一緒に描く右腕となります。